昨日、天気予報では、午前中から雨が降り出す予報だったので、雨でカメラを濡らしたくなかったので、カメラを持たず散歩に出た。
千葉神社から千葉公園に向かう。
一向に雨が降る気配がなく、カメラを持ってくればよかったと後悔したが、まあ、スマホの方が画質がよさそうだしと自分を納得させて大賀ハスを見に行った。
「大賀ハスまつり」と謳うだけあり、屋台のキッチンカーがずらっと並んでいた。ざっと数えて20数台、もっとあったかもしれない。
一通り見て、撮影して帰ってきたが、なんとなく物足りず、日曜日(今日)に改めて撮りに行くことにし、天気予報とにらめっこをしていた。
今朝、天気予報を見ると、朝8時ごろから雨が上がる模様。これは出かけないと、と、すでに雨が上がっている7時40分、自宅を出た。
この後、写真をアップしますが、どれをアップするか、を選択したり、人の顔を塗りつぶしたり(ボケていればそのままアップ)、アップする順番を決めたりと言う作業が残っていますので、午後にアップします。
※12時48分にアップしました
<写真>
正式名「オオガハス」は、2,000年前に咲いていた古代蓮。大賀一郎博士が、1951年、千葉県検見川の東京大学検見川厚生農場の泥炭地での発掘作業で、小学生らと発掘した種。その種から、大賀博士が、1952年、開花に成功させた2,000年前の世界最古の花。天然記念物で、千葉市の市の花でもある「オオガハス」。堪能してください
日時 2026年6月21日(日)8時半ごろから撮影
場所 千葉公園蓮池
0 件のコメント:
コメントを投稿